日本植物生理学会

本学会は、多様な植物と関連する微生物を対象とし基礎研究と応用研究に携わる研究者による学術団体で、若手会員と外国人会員の比率が高いのが特徴です。学会誌Plant & Cell Physiologyは半数を超える外国人編集実行委員とともにOxford University Pressと提携して出版し、高い国際的評価(2018年5-year IF=4.154)を得ています。また学会ウェブサイトの一般向け「みんなのひろば」は年間アクセスが280万件に及び、植物科学研究と社会を繋ぐ窓口として大きく貢献しています。

back to page top