日本比較内分泌学会

“日比内”は理学、農学、医学、薬学、化学など多様な分野の研究者が集い、内分泌現象を進化の視点から追及しています。毎年大会とシンポジウムを開催しつつこれまでに4回、国際学会を主催してきました。学会誌「比較内分泌学」を年3回刊行しているほか、論文発表の場としてGeneral and Comparative Endocrinology誌(Elsevier)と提携しています。また教育と社会貢献の一環としてホルモンの分子生物学シリーズ、ホルモンから見た生命現象と進化シリーズやHandbook of Hormones等、多数の書籍を出版しています。

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