News
ニュース
一般社団法人日本生物物理学会より、公開シンポジウムのご案内です。
生成AI・AGIの急速な進展により、論文執筆のみならず、査読・編集を含む学術出版プロセスそのものが大きな転換点を迎えています。とりわけ、各学会が発行する欧文誌・邦文誌の運営や編集方針において、AIとの向き合い方は避けて通れない課題となりつつあります。
本シンポジウム
「論文再設計:生成AI・AGI時代の学術出版の未来」…
〈総評〉
応募してくださった高校生の皆さんへ、
この度は生物科学学会連合「第7回 高校生 生きものの “つぶやき” フォトコンテスト」に応募ありがとうございました。
471作品の応募をいただきました。今回も優れた作品が多く選考に苦労しましたが、39作品(36名)を優秀賞として選ばせていただきました。惜しくも選ばれなかった1、2年生の方はまた次回のリベンジをお待ちしています。
受賞作品に…
11月14日(金)に,
日本学術会議 基礎生物学委員会・統合生物学委員会合同生物科学分科会から,
「高等学校の生物教育における重要用語の選定について(2025年版)」が発出されました。
https://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-26-h251114.pdf
本報告は,2022年から,生科連 生物教育・大学入試問題検討委員会で取り組み,2…
【主催団体名】
大阪大学蛋白質研究所
【内容・概要】
当研究所では「蛋白質研究 共同利用・共同研究拠点」として、下記の事業について公募いたします。
1.公募事業名:
(1) 共同研究員
(2) 国際共同研究
(3) 構造解析共同利用研究課題
(4) 蛋白質研究所セミナー
(5) 客員フェロー
2.応募資格:国公私立大学、国公立研究機関、これに準ずる機関(民間も含む)の研究者
…
学会会員の皆さまへ
理化学研究所 脳神経科学研究センター(岡部繁男センター長)からのご案内です。
理化学研究所 脳神経科学研究センター(理研CBS)は、様々な科学コミュニティの研究者とともに挑戦的な研究に取り組む「共創」の枠組みを構築・拡充することを目指す「CBS知の共創プロジェクト」を進めています。その一環として、開かれた連携研究の窓口「共創ラボ」を2023年度よりスタートさせ、現在…
生物科学学会連合(生科連)では、昨年に引き続き生物多様性の大切さを理解し、未来に継承する精神の育成を目指し「生きものの“つぶやき”フォトコンテスト」を行います。
応募期間は、2025年7月22日~2025年10月31日となります。応募フォームまたはメールでご応募ください。
1)応募フォームから作品を提出
応募フォーム
https://forms.gle/BV2dDjkD1PN6p9…
皆様
日本生理学会若手の会運営委員会です。
この度、日本生理学会若手の会運営委員会主催による第22回生理学若手サマースクールを「交流から始まる新発見~若手のための学術リトリート~」 と題して、1泊2日の合宿形式にて開催いたします。本サマースクールは、寝食をともにし、研究者間の交流を深め、新たな研究の着想を得ること、さらには未来の共同研究へとつながる人とのつながりを形成することを目的とし…
この度政府が提出した学術会議法案に対する日本学術会議からの声明及び修正を求める決議を生物科学学会連合は支持します。…
■イベント名:2025年度生命科学4プラットホーム支援説明会・成果シンポジウム
■開催日時:2025年4月22日(火)13:00~17:45
■開催形式:ハイブリッド(会場:東京大学弥生講堂+オンライン)
■主催:文部科学省 学術変革領域研究 学術研究支援基盤形成「生命科学連携推進協議会」
■詳細URL:https://square.umin.ac.jp/platform/20250422…